講演「ユビキタス時代の家庭向けコンテンツ」

イベント名 Net.Liferium2001
期間 2001年12月15日と同月16日。当該講演は15日13時20分から30分間と16日12時55分間から30分間の二回。
会場 パシフィコ横浜(運営はキースリーメディア・イベント株式会社)。
所属コーナー ひろがるエンターテイメントゾーン(ブロードバンド接続を活用し、コンテンツ・プロバイダーがエンターテイメントを紹介するコーナー)。当該講演は、そこのスペシャルステージ。
会場来場者数 15日が10,078名、16日が10,166名の二日間で合計20,244名。

私たち、LINK, Inc.は日本で一番古いCD-ROMプロダクションです。現在はPCと携帯電話で楽しむことのできる家庭向けコンテンツを制作しています。これからは、人を取り巻く世界全体がコンピュータとなったときに家庭向けコンテンツはどうあるべきか研究企画しています。
ユビキタス時代の家庭向けコンテンツ
マルチプラットホーム対応
国際化多言語対応
〈いつでもどこでも誰でも楽しめる環境〉
エージェント技術の応用
機種からのOSからの解放
2002年までの家庭向けコンテンツ
ブロードバンドコンテンツ
JAVA携帯電話コンテンツ
〈使いまわしでない国際市場向けコンテンツ〉
圧縮動画か、FLASHか?
携帯電話は国際市場でチャンス
前世紀までの家庭向けコンテンツ
標準パソコン対応
標準ブラウザー対応
〈インタラクティブ性の実現〉
エデュテインメントCD-ROM
インターネット放送

講師
リンク工房株式会社 美ノ谷和孝
ユビキタス実験協力
有限会社フォトキューブ
3DCGアニメーション協力
株式会社ビットズー
↓工房組(呉さん、坂井さん、甘さん、撮影:坂田さん)


2008年4月16日